スタッフの声

やりがいや苦手なことへの克服法など、
一人ひとりの仕事に対する思いを
話してもらいました。

Cさん (女性・20代) 横浜業務サポートセンター所属 / 入社3年目

素質があると見抜いてくれて良かった

笑う門には福来るは、私がいつも心がけている言葉です。だから社内報の記事や社内用Webサイトに、四半期に1度載せる社長・会長のメッセージの作成に関われるライターの仕事は自然と笑顔が出てきて楽しいです。ほかにも、顧客情報の入力や自社サイト用の社内カメラマンの仕事も行っていますが、人に求められれば、何でも応えたいと思っています。最近だとサザビーリーグの社内セールのお手伝いもしました。普段自分がサポートしている仕事の入り口に関われて嬉しかったです。ただ、私の欠点は人よりも疲れやすいところなので、仕事をするうえで、ペース配分は、大事にしています。体が疲れにくくなるアイディアを切実に募集中です。

ライターと言う仕事で、自分の可能性が広がったのはこの会社に入社したからだと考えています。文章を書くことは好きでしたが、それを仕事に出来るとは思ってもいませんでした。自分に素質があると上司が見抜いてくれて本当に良かった。ライターとしての仕事量も増えてきたので、大変ですがやりがいを感じています。

将来は、自分が書いた文章を読んで、人が元気になったり、楽しい気持ちになったりしてもらえたらいいなと思っています。自分の持っているスキルで、会社や社会の力の一部になれたら嬉しいです。最後に職場の皆さん、いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。